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久しぶりにワークショップのお知らせです。

『家族のいるコラージュ』
11月23日(祝)
13:30〜16:00
青山ドルフィンにて
参加費¥4,000(木枠のガラスフレーム代込み)・お茶おやつ付き

●切り貼りする素材と、道具はこちらで準備致します。
●愛犬、愛猫、お子様や、好きなぬいぐるみや置物などでも、コラージュの中に残しておきたい写真を数枚お持ち下さい。

✳︎ご予約希望の方は上記Contactから
お名前・メールアドレスを明記の上、
「11/23、家族のいるコラージュ参加希望」と書いてお送りください。
*こちらから返信させていただきましたら予約完了となります。
また、定員になり、お受けできない場合もございますのであらかじめご了承下さい。
*連絡の取れる方はメッセンジャーやLINEのお申込みも受付致します。
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愛犬、愛猫、可愛いお子様やご家族の写真。
それ以外にもお気に入りの置物やぬいぐるみなど、ご自分にとって愛着が湧いて仕方のないものでも構いません。そんな愛する家族の写真を数枚ご持参ください。
(出かけた先で撮ったお花や動物だけど、好きで仕方ない!と言った写真でもOKです^^)

様々な模様の紙、アンティークから新しいものまで色々な布やリボン、見終わったファッション雑誌の切り抜きなどを使って、自分だけの楽しいコラージュを創作します。
今の時期ですとクリスマスカードをイメージしても素敵ですね!

↓このような木枠のガラスフレームに入れて完成させます。
複数できた方は、入れ替えて楽しんで下さい。
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パセリの例で言うと、ご持参のお写真は使いたい部分の顔や体が丸々見えている、遮るもののない方がカットしやすく、絵にし易いです。
いくつかあると選べて良いと思いますので複数お持ちください。

一緒に楽しみましょう!!
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今月の実家も、家の事だけで終わるのはもったいなくてついアクティブに^^。
着いた次の日、友達2人とイオンモール綾川で「僕のワンダフル・ライフ」を観て、高松の三木町へ移動、MUCCAと言うジェラート屋さん前で開催されていた森の手づくり市へ。
今回は行っている間ほぼ雨。
この日もザーザー降りで、小さなテントで出店されてる方にはお気の毒な感じでした。
でも、様々はイベントを楽しんでやっているのはいいですね。

翌日は半日家にいて、ふと猪熊弦一郎美術館MIMOCAへ行きたいと思い、母に帰りに晩ご飯の買い物してきてあげるから〜と。
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何度も来ているけど、建築にもエントランスにもワクワクします。
今は猪熊弦一郎自身の「戦時下の画業」を開催中でした。
パリに渡っていたさなか、第二次世界大戦が勃発し、文化視察で中国や、従軍画家としてフィリピン、ビルマへ派遣されたそうです。
しかし現存するのはビルマの鉄道建設現場を描いた東京国立近代美術館所蔵の1点のみで、戦争を直接あらわした絵はほとんど残っておらず、従軍先での風景やデッサンが猪熊弦一郎の手元に保管されていたそうです。
戦後、戦争画について語ることもなかったと。
親交が深かった藤田嗣治ほか数人の絵も展示がありました。
そんな時代でもパンフレットの「長江埠の子供達」は何度でも戻って観たくなるような魅力がありました。

顔がたくさん並ぶ絵は86歳の頃、妻を亡くした空虚を埋めるために描いたそうです。
緑とブルーのカードは、ショップの棚から私が買ったもの。1983「緑色のコラージュ」
(猪熊弦一郎1902-1993)
具象から抽象へ、また具象へと、様々なタイプの絵が残っていることがすごいと思いました。
上野駅の壁画「自由」、濃いピンクの雲のような「三越の包装紙」(以前の)、
終戦直後から40年続けた「小説新潮」の表紙絵。
50を過ぎてから、もう一度自分を見直すためパリに向う途中、立ち寄ったニューヨークのエネルギーとパワーに魅せられ20年滞在したり。
何か生真面目さや根気も半端では無く、新たな挑戦をするチャレンジ精神にも満ち溢れ、ホンマタカシ撮影の本「物物」に見るような、小さな古いおもちゃのような物や工芸品の蒐集では温かさを感じ、90年の生涯でこんなにもできるだろうか?と思う多岐にわたるパワーを感じる画家です。

来年3月にはBunkamuraで猪熊弦一郎の展覧会「猫たち」があるようです。
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父は毎回不思議な言動が増えています。
私が帰る時、一緒に高松まで行こうとして帽子を被って待ってます。
そして襟付きの服を3枚重ねてます、笑。
いざ出ようとしたら、ポッケに150円しか無かったので諦めました。^^
なんたって転んで怪我をされるのが一番心配なので、送ることは気使わないでね。
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ここ3年、夏の終わりになるとお疲れサマー!です。
決算を終えご報告をいただき、お世話になる方々と乾杯。
会社の内容的には単調な方だと思いますが、それぞれのプライベートも合わせてこれまでを振り返ると、やっぱり色々あり過ぎて慌ただしかったなぁ。^^;
でも今笑えているのは助けて下さる方々がいるからだと、つくづく感謝します。
これからはもっと時間の配分や、やり方を工夫して、少しずつでも自分の道?を前進させて行こうと誓う今宵でした。
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パセは、近所歩き用のキャリーバックを新調しました^^.
以前のジュートのバックがほつれてきたので、丈夫なトートバックに。
刺繍でイニシャルを入れてくれるサービスがあったので、P/Aと!
これからもイヌばかは続きそうです。^^

植物や空や夕焼け、自然に目をやりながらこれからも頑張ろう。